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わが家のおばあちゃんシクラメン、8年目の花が咲きました [植物ノート]

2006年10月のブログ開設から、ちょうど1000記事となりました。続いているのはひとえにお読み頂いているみなさまのお陰です。今後ともよろしくお願いします。 

                           ♪

わが家で育てているシクラメンが1月下旬から咲き始め、満開になりました。僕はひそかに「おばあちゃん」と呼んでいるのですが、秋田勤務時代に頂いたもので、もう8シーズン目になります。

ちょうど僕が走り始めたころから面倒を見ているから、余計に愛着があるのかもしれません。いまや、球根の直径は15センチほどにふくれあがり、ひび割れも多く、なんだか貫禄さえあります。

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シクラメンというのは環境の変化にデリケートだそう。それでも秋田、札幌、大阪と生き抜いてきたわけです。札幌の途中までは一人者だったわけですから、忍耐強いやつなのかもしれません。

気をつけているのは、毎年春にやや大きめな鉢に植え替えしていることと、5月頃に花が終わると、ベランダに出して明るめの日陰で夏越しさせていること。花が咲き始めると、葉っぱを折り重ねるようにして、花芽に光が当たりやすいようにしてあげていることでしょうか。

あと、冷暖房をほとんど使わないことも長生きの秘訣なのかもしれません。

調べてみると、10年、20年と長生きするものもあるそうで、別に長寿記録に挑戦するわけではないけれど、でも夫婦が年をとり、子どもが大きくなっても、わが家で咲き続けてくれたら、と願わずにはいられません。これからは今まで以上に、いたわってあげなければいけませんね。

水曜日夜は小雨模様ですが、「ナイトラン・エクスプレス」の練習会でインターバルです。

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インドゴムノキが妻の背丈ほどになりました [植物ノート]

このブログを2年半前に始めてから、ブログのつながりでお付き合いするようになった、
札幌市北区屯田「ラーメン めんぞう」のご主人で、元サブスリーランナーのボスさん。
2年前の夏、お店を初めてお伺いした時に、長さ30センチほどのインドゴムノキの枝を頂き、

最初は水を入れたコップに入れていたのを、一か月ほどして小さな鉢に植え替えました。

札幌から大阪に越したときにやや大きな鉢に植え替え、いまや我が家のシンボル的な存在です。
この春にさらに大きな10号鉢に植え替えて、つっかえ棒も太く長いのに替えたところ、
葉っぱを3、4枚、次々とだして、根もすっかり強くなり、一気に妻の背丈ほどに育ちました。
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(頂いたときは、こんなちびっこでしたが…)

インドゴムノキはクワ科イチジク属の常緑高木。北西インド、スマトラ、ジャワが原産地です。
ゴムノキですから、幹に傷をつけると乳液が出るにはでるらしいですけど、
現在天然ゴムの原料となっているのは、別の種類。インドゴムノキは主に観葉植物だそうです。

大阪の冬は同じく戸外で越冬させようとしたパキラがすっかり元気をなくしちゃったのに、
インドゴムノキはこんな飼い主の無理解にもかかわらず、立派に冬を越してくれました。

でも花が受粉して、種ができるのはかなり難しいらしく、増やすのは挿し木が一般的だそう。
いずれこの子が枝を出したら、どなたか頂いてくださいね。そうして子供が増えるのが楽しみです。

                           ♪

カープは交流戦首位のソフトバンクに鮮やかな逆転勝ち。栗原の見事な逆転タイムリーでした。

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咲かせたい! リュウキュウアサガオ [植物ノート]

不規則な生活を送っていると、特に夏場のベランダの花の水やりはかなり難しくなります。
根腐れに注意しなきゃいけない、と知りつつも、ついつい多めに水をやってしまう。
「あすの水やり忘れた時に備えて」とか、「きょうのうちに、あしたの分まで」とか。

5、6月にかけて、ベランダ用に花が咲く鉢をたくさん買い揃えたわけですが、実はこのうち、
ニューギニア・インパチェンスと、ハイビスカス、ミニトマトは枯らせてしまいました。

それでも、オリーブやデュランタ、アイビー、ゴムノキなどは大阪の夏が大好きと見え、
それにリュウキュウアサガオと、アサガオ、ユウガオも蔓を自在にのばして元気いっぱいです。

このうち一年草のアサガオ、ユウガオは盛んに花を咲かせてくれますが、
どうしても多年草のリュウキュウアサガオだけが一向に花を付けてくれないのです。

実はぼくはこれがかなり悔しい。

なぜかというと、身近なランニングコースでリュウキュウアサガオは今が花の盛りなんです。
悔しいことに、清楚で、あでやかで、品があり、たいへん美しい。大人の女性を思わせます。
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リュウキュウアサガオ、繁殖力が強く、葉が大きいため、牧場などでは牛舎の屋根や壁にはわせたり、
暑さを少しでも和らげるために使用されるそうです。牛たちの乳の出がよくなるのだとか。
冬は枯れるけれど根っこは生きていて、来年の春にはまた芽吹いてくるそうです。

いろんなブログを読んでいると、暑さが和らいでから花付きがよくなるという情報もあり、
花咲じじいじゃないけれど、愛情表現のため、大きめの鉢に植え替え、たっぷりと肥料をやりました。

                         ♪

今朝は出勤前に武庫川河川敷を1時間50分かけ、宝塚市役所まで往復20.5キロ。今月累計181.2キロ。
ようやく調子が戻りつつあるようです。体重は70.6キロ。これはなかなか減ってくれませんが。


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みちのくのしのぶもぢずり♪ [植物ノート]

暑い夏の武庫川河川敷。ランニングのときに、ふっと気持ちを和らげてくれるのが、
赤やピンク、黄色など野の花たちです。なかでも一番好きなのは、ランの仲間のネジバナ。
ももいろの小さな花が、螺旋状に茎に密着していて、ぼく、小作りのこんな花が好きなんです。

小さな花をよくよく見ると、花は5弁で、唇弁の部分が白。だから小さくても、目に付きやすいかも。
実はサロマのレースのあたりが花のピークでしたが、いまもところどころに残っています。
おもしろいことに、螺旋には右巻きと左巻きの両方があるようなんですよね。
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小型のハチが花粉を運ぶ他花受粉が一般的ですが、これがないときには、
上の花の花粉が降りかかり、自花受粉を成立させることでも知られているようです。

この花の別名はモジズリ(綟摺)。小倉百人一首の第十四番、河原左大臣(源融)の、
「みちのくの しのぶもぢずり 誰ゆえに 乱れそめにし われならなくに」のもぢずりです。

「もじずりの乱れもようのように、いったいだれのせいでわたしの心は乱れてしまったのか。
それはわたしのせいではない。みんなあなたのせいなのだよ」。

わわわ、いいなあ、こんなわがままな男ごころ。

心奪われた女性に、ぼくも「きみがすべて悪い」なんて、なんだか言ってみたいなあ。
あ、妻がある身でした。「言ってみたい」なんて、軽率な発言は取り消させていただきます。

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ベランダが亜熱帯植物園と化していく [植物ノート]

6月は週末を迎えるたびに、自転車で近くの園芸店やホームセンターに足繁く通いました。
これまで寒冷地仕様だったベランダの鉢植えを、夏に向けて充実させるのがねらいでしたが、
当然のごとくこの時期、店頭に並ぶのは真夏に花をつける亜熱帯の品種が中心になります。
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まずは下に垂れ下がる、上品な紫色の花で知られるクマツヅラ科のデュランタ。
南米の亜熱帯原産の園芸種で、沖縄ではハリマツリとも呼ばれ、生垣にも使用されるそうです。
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そして赤い情熱的な花で知られるニューギニアインパチェンス。
インパチェンスはアフリカ原産のものが一般的ですが、
これは1970年に米国の探検隊がニューギニアの高地で発見した種類だとか。
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これに加え、以前このブログで紹介したハイビスカスは今が盛りと毎日のように花を付けていて、
我が家のベランダはすっかり、トロピカルな雰囲気を漂わせつつあります。

それにしても、そもそもこの時期、亜熱帯の植物ばかりが園芸店に並ぶこと自体、
地球の温暖化と無関係ではないんでしょうね。30~35度が連日続く環境では暑さに強くないと、
生き永らえることはできません。特にコンクリートに覆われたベランダでは。

というわけでお休みの日の夕暮れ時は、縁側で缶ビールをプシュッとやりながら、
やや複雑な思いで、海の向こうからからやってきた原色の花たちを見つめています。

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ベランダ沖縄化計画 [植物ノート]

若い頃から鉢植えの花や植物が好きで、引っ越しの時には大変な荷物になります。
でも秋田、北海道の北国生活をへて、通年外に置いておける植物はアイビーぐらいになり、
あとはシクラメンやパキラ、ゴムの木など室内に置けるものが中心になりました。

毎年初夏のころまで咲いてくれる、7年もののシクラメンの花がやっと終わり、
夏に咲く花がほしくなりました。そこで自転車で15分ほどのホームセンターに出かけて、
手に入れたのは、ハイビスカスとリュウキュウアサガオ、そしてオリーブの木でした。
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ハイビスカスの花言葉は「上品な美しさ」「信頼」「繊細な美」などなど。「勇敢」というのもあります。
江戸時代初期に島津の殿様が、琉球からの献上物として本土に持ち込んだ記録があるようです。
8000以上もの園芸品種があるといい、ぼくが買ったのもその一つ。つぼみはたくさんです。
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それと琉球朝顔。宿根(しゅっこん)朝顔とも言われ、種ではなく茎からの発根を繰り返して、
繁殖していくのだとか。花は青く、オーシャンブルー、クリスタルブルーなどとも呼ばれますが、
沖縄ではサトウキビ畑にはびこって、農家の人には嫌われる存在でもあるようです。

というわけで、我が家の日当たりがいいベランダはすっかり沖縄モードになりそうです。
咲いたときにはブログでも紹介致します。花を見ながらのビール、楽しみだな。

月曜日は鳴尾浜から人工島に渡り、帰りに武庫川河口まで行って折り返し。
1時間53分かけて、20.8キロ。今月累計265.5キロ。体重は68.4キロ。
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ハマヒルガオに聞いてみる [植物ノート]

これまで海辺で住んだことがないので、浜辺の植物はからきし苦手なんです。
そんなぼくでも分かるのが、ヒルガオ科の多年草、ハマヒルガオ(浜昼顔)。
いつも走りに出かける鳴尾浜では、いま砂浜を覆うように咲いています。
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ヒルガオの花言葉は、茎がたくましく砂の上を這う様子から「絆(きずな)」だそうです。なるほど。
葉は中央部が切れ込んでいる腎心形、やや丸くて厚みとつやがあり、愛嬌があります。
北海道から沖縄まで分布し、国外でもアジア、ヨーロッパ、アメリカ太平洋岸で見られるとか。

さて、ハマヒルガオといえば菊田一夫作詞、古関裕而作曲の「君の名は」(昭和28年)。

♪君の名は……と たずねし人あり その人の 名も知らず
今日砂山に ただひとり来て 浜昼顔(はまひるがお)に きいてみる

浜辺にたたずむ女性。無邪気に明るく咲く浜昼顔が恨めしい、という感じでしょうか。

今朝はその武庫川河口、鳴尾浜、今津浜をまわるシーサイドコースをやや速めのペースで。
このコースすっかりお気に入りで、おいおい海辺の植物の名前も覚えていきたいと思います。
1時間48分かけて21.1キロ。今月累計212.3キロ。体重は68.4キロ。
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クスノキの木の下で [植物ノート]

当然のことながら、北海道と関西では日頃目にする木々も大きな違いがあります。
ランニングをしながらの植物観察。今後、少しずつ紹介していきたいなと思っています。
このあたりで最も多く見かけるのは、クスノキ(楠)です。兵庫県、そして西宮市の木です。

西宮神社のあたり、そして武庫川河川敷には大木があって楽しませてくれます。
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葉の寿命が一年を超える常緑樹なんだけど、クスノキの葉の寿命は一年と10日ほどだとか。
4月に生まれた葉が次の年の新葉にせかされるように4月中旬以降落ちていきます。
武庫川河川敷の大木も葉を落とし始めていました。この後、5月には白い花をつけます。

西日本でクスノキが街路樹や公園木などに利用されることが多くなったのは、
広島で原爆に耐えて生き残ったクスノキの子供たちが、各地で植栽されたからだそうです。

やや寒冷に弱く、内陸部や冬季に低温が続く地域では生育が悪いのだとか。
枝や葉に樟脳(しょうのう)の香りがあり、古くから防虫剤や医薬品等に使用されたようです。

ぼくのふるさとの滋賀の小学校のグラウンドにもクスノキの大木がありました。
草野球をするときはきまって、クスノキの根っこ近くにホームベースを置きました。
よじ登ったり、探偵ごっこの牢屋になったり。遊ぶときには欠かせない存在でした。

走ってクスノキを見上げながら、そんな懐かしい思い出もよみがえってきましたよ。

           ♪        ♪        ♪

武庫川河川敷を南武橋まで行って臨港線に入り、鳴尾浜海浜公園の海辺の道を今津まで。
甲子園浜橋を人口島にわたって、南端まで行って神戸港の遠景を見ながら折り返し。
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同じコースを引き返して、1時間57分、22.4キロ。今月累計は223.2キロ。体重は69.6キロ。

あすはいよいよ北海道のランニングシーズンの幕開けを告げる伊達ハーフマラソン。
出場される皆様、洞爺湖に向けて弾みになるレースを期待していますね。
おっと、掛川新茶マラソン、長野マラソンもあしたでした。ファイトです。

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カラマツの最後の輝き [植物ノート]

11月に入り、札幌市街地の紅葉もいよいよ最終段階になりつつあります。
サクラ、ナナカマド、イチョウ、ミズナラ、シラカバなどは、ほぼ葉を落とし、
練習場所の白石サイクリングロードはいま、落ち葉のじゅうたんを敷いた状態です。

札幌周辺の山々の落葉針葉樹のうち、最後まで葉を落とさないのはカラマツです。
黄色の葉が青空に映えると金色のように輝いて見えます。

ランニングをしていても、ああもうすぐ冬なんだな、と感じさせる風景です。

カラマツの用途は土木、建築用材で、反りやすいため住宅用建材には使われません。
ここ1、2年、中国の建設ラッシュで、日本が輸入してきた合板用など土木工事に使われる
ロシア産カラマツが品薄になり、このところ、一気に価格が高騰しているようです。

北海道では自生するほかにも、明治時代以降、多くのカラマツが植林されたそうです。
主に炭鉱の坑木として利用され、坑木不足が石炭の出荷量を左右したこともあるようです。
でもエネルギー革命後、炭鉱の閉山が相次ぎ、需要は一気に落ち込んだのだとか。

ところが1960年代に入って高度成長期を迎えると、一転、引っ張りだこになりました。
反りやすい欠点を無視して、成長が早いことから住宅建材として注目を浴びたそうです。
ま、需要が追いつかないから、質が悪いけど使っちゃえ、ということだったんでしょうね。

そうなんです。カラマツは、社会の流れ、人の営みで、その評価、需要が、
ころころ変わってきた可哀想な存在なんです。

まもなく、そのカラマツも冬が来たのを見届けるように葉を落とします。
葉が落ちる直前には、葉はオレンジ色に見え、最後の輝きを放つようです。

            ♪      ♪      ♪

きょうも出勤前に白石サイクリングロードをアサヒビール~学習の森間21.0キロ。
往路はキロ5分30秒、復路はややペースを上げ、残り5キロはキロ4分ペース走でした。
体が軽く、ベストがでるのはこんな時かな。今月累計100.8キロ。体重は68.8キロ。


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練習コースを彩る秋の花 [植物ノート]

な~んて言っても、札幌でもこの時期は園芸種で花壇などに植えられているのは、
キクやコスモス、バラなど本州とかわりません。とはいっても…、
「野の花主義」のわたくしとしては、冬が迫りくる札幌で最後の花が楽しめる季節。

ランニングしていても、どうしても道端に目がいってしまいます。

この時期、北海道から本州まで多く見られるのはやはり、イヌタデ。

アカマンマの別名があり、ままごと遊びではよく赤飯に見立てられたそうです。

白石サイクリングロードを北広島市境を越えると、日本固有種と外来種が
戦いを繰り広げている野生の世界。ここでたくましく生きるのはユウゼンギクです。
友禅菊だから日本固有種と思いきや、これは北米原産の外来種。

園芸の世界では「アスター」の名で知られるポピュラーな品種のようで、
明治時代に日本に入ってきたようです。

和名の「友禅菊」は、かの牧野富太郎博士の命名で、園芸種との交雑を繰り返し、
野生化するほど強健になるのだとか。はびこるには理由があるんですねえ。

「やっぱり、外来種が日本の固有種を駆逐していくんだな」と思っていたら、
うれしい発見がありました。近所のファミレスの駐車場で思いがけず見つけたのですが、
札幌のシンボル・藻岩山の名を冠したモイワシャジン。キキョウの仲間です。

比較的よく見かけるツリガネニンジンと比べると、花びらが卵形なのに、
キキョウらしくコンパクトに反ってとがっているところが愛らしいのだよなぁ。

コースが雪に覆われるまでは2カ月ほど。ランニングも距離が稼げる時だから、
野の花にも関心を向けていきたいと思っています。

きょうは出勤前に、四万十のレースに同行するラン仲間2人と真駒内公園で練習会。
一周3キロのコースを7周と1キロ走り、22.0キロ。キロ5分50秒でした。


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