So-net無料ブログ作成
検索選択
家族のこと ブログトップ
前の10件 | -

なおらいは1歳になりました [家族のこと]

朝ランはまだ続いています。月曜日だけをオフにして、週末は土日で50キロ、平日は10キロ走り続けたら、今月の走行距離は18日現在で260キロまで伸ばせました。来週に迫ったサロマ完走はようやく見えてきたかな、という感じです。もちろん油断はできませんが。

でも昨年のように暑くなるとやはり自信が持てません。あとは天にお願いするしかありませんな。

さて、なおらいはきょう1歳になりました。9カ月ぐらいからいつ歩き出すか、いつ話し始めるか、と思っていた割には、まだ伝い歩きだけで、歩ける様子もなく、何か話しだしそうで、「ばぁ」(はい?)、「あんま」(ママ?)以外は話してくれません。

ブログ110618①.jpg

最近はちょっと調子の波が激しいようで、よく医者にも掛かっています。それでも2週間ほど前にパパと京都市内のシューズ専門店電車で出かけた時は、3時間ほど泣く様子もなく、お出かけ、特に電車が大好きなようです。

手が届くところにあるものは、すべて口に入れてぼろぼろにするまで噛んでいる執着心があって、よく仕事の書類や電話などが被害に遭ってしまい、妻にしかられています。

からだが強くて、誰にもやさしい男の子にすくすくと育ってほしいと思っています。

きょうは午前中に32キロ走った後、なおらいを背負子に乗せて宇治上神社でお参りをして、標高131メートルの大吉山登山でした。もちろん僕にとっては、これもサロマのトレーニングです。

人気ブログランキングに参加しています。ぽちっとクリックお願いします。
banner_21.gif


nice!(2)  コメント(3)  トラックバック(0) 
共通テーマ:日記・雑感

わが子の成人まで、マラソンを完走できるだろうか [家族のこと]

妻は妊娠5カ月に入りました。7月初旬の予定日通りだと、あとちょうど半年で我が子が姿を現すことになります。ラン仲間にも「今度、パパになるんだねぇ」と励まされることが多くなりました。

月曜日に和歌山でお会いした50歳台前半の友人が、「孫を含めた3代でマラソンを走る夢が昨年叶ったんですよ」と言っておられました。ファミリーの短い距離だったそうですが、揃ってゴジラの仮装で走り、じじゴジラの尻尾を持って走ったチビゴジラが沿道で大喝采を浴びたのだとか。

ブログ100113①.JPG

これを聞いて、さて、僕は生まれてくる子供とマラソンを走ることがあるんだろうか、と考えました。

現在埼玉に住んでいる前妻との娘は15歳。今春入る予定の高校で陸上をやる予定で、将来マラソンを走る素質はあると思うのですが、これは今後の説得次第ということになるんでしょうが。

問題は今度生まれてくる子ども(性別不明)が大人になった時に、果たして僕自身にフルマラソン(ウルトラなら、なおいいのだけど…)を走れる能力があるかということです。20歳で、僕は66歳。

さらに25歳で「フルに挑戦してみたい」と言ったときに、それに付いていくことができるのかどうか。でも、速く走りたいという目標とは別に、いつまでも長く走り続けていたいという欲求もあります。

しかしながら、70歳に至るまで自分の身体をどう管理していくか、それはいま自己ベストを狙うことよりも、遙かに難しいことに違いありません。だけど、成長するわが子に、そんな淡い期待を抱きながら、黙々とトレーニングを積み重ねている可愛いじいちゃんになりたいな、と思いました。

人気ブログランキングに参加しています。ぽちっとクリックお願いします。
banner_21.gif

 


nice!(2)  コメント(6)  トラックバック(0) 
共通テーマ:日記・雑感

妻と出会った日から4年、なぜか心安らかなイブの夜です [家族のこと]

クリスマス・イヴです。クリスチャンでもないので、これまで長い間、特段の感慨はない日だったのですが、いまでは大事な記念日の一つになっています。

4年前のこの日、札幌のランナーが集まる、ススキノのパブ「ナイアガラ」に、身寄りのない(つまり独身の)ランナーたちによる仮装クリスマス・パーティーがありまして、ここで妻と初めて出会いました。みんなやけっぽく飲んでいて、とてもにぎやかだったのを覚えていますが。

ブログ091224①.JPG 

前妻と別れた後の独身生活が、10年に届こうとしていた僕にとっては札幌転勤1年目の冬でした。思えば、40歳を過ぎて、急に独身でいることの危機感を感じ始めた頃でした。

そのパーティーで、チアガールのコスチュームだった妻に強い魅力を感じたのですが、妻の僕に対する第一印象は「ぎらぎらした年齢不詳のおっさん」と特別な印象は何もなかったそうです。

しっかり者の妻は当時、既に将来の両親との同居を目的にマンションを購入していて、「結婚する気など、これっぽっちもなかった」という状況でしたが、運命とは不思議なものです。1カ月少しして、そのマンションにぼくが転がり込んで、同居を始めることになりました。ああ懐かしい。

いまさら、のろけを言っているつもりではありません。いま話題の婚活パーティーでも、出会いの場である合コンでもない、クリスマス・パーティーというものが人生を変えることがあるんだなぁ、と。

そして、今年のクリスマス・イヴ。僕は会社にいて、翌日未明までの朝刊勤務です。妻帯者、独身者を問わず、この夜は勤務を避けたい要望が多く、ぼくは出し忘れていただけなんです。身重の妻はうれしそうにランナーが集まるパーティーに出かけていって、なぜだか心安らかなイヴの夜です。

                            ♪

23日は宝塚から甲山の裏側を越えて、夙川に降りる起伏走。途中から雨が降り出しましたが、3時間45分かけ、38.5キロでした。今月累計232.4キロ。体重は67.8キロ。

人気ブログランキングに参加しています。ぽちっとクリックお願いします。
banner_21.gif


nice!(5)  コメント(9)  トラックバック(0) 
共通テーマ:日記・雑感

60代にかけての子育て、不安でもあり、楽しみでもあり [家族のこと]

内閣府の調査によると、「結婚しても、必ずしも子どもを持つ必要がない」と考える人が、07年の前回調査よりも6ポイントも増えて、42.8パーセントになったそうです(6日付毎日新聞朝刊)。

この値は97年に42.7パーセントと底を打った後は、21世紀に入って改善していたそうで、昨年来の経済低迷で急落した形なのだとか。「子どもは必要ない」と答える人は、男性(38.7パーセント)よりも女性(46.5パーセント)の方がはるかに高いのだとか。

20~30代の女性の約4割は、子どもがほしくない理由を「自由や気楽さを失いたくないから」と答えたようですが、「旦那もいつリストラされるか分からないし、どうせ結婚後も共働きしなくちゃいけないし」というのが、意識の変化の背景にあるのでしょうか。

ブログ091223①.JPG 

「いまこのご時世で子どもなんて」という世の中の雰囲気は確かにあるようで、僕が「子どもが授かりまして…」なんて言うと、会社の同僚やランの仲間も予想以上に驚いてくれます。

自分にひるがえって考えると、確かに新聞業界なんてこの先、どうなるか分からないし、子どもが生まれるときには46歳(つまり小学校入学で52歳、成人すれば66歳)という不安もあるし、日本経済ばかりでなく、地球環境がこの先どうなるかも悲観的に考え出したらキリがないのだけど…。

それでも子どもが授かったことは素直にうれしいし、保育士として15年も第一線で働いて、初めて子どもが授かった妻の喜びようを見ると、なんとかなるんじゃないか、と思えてくる。

いまは第12週。先週の診察では、いまは5、6センチほどで心臓がばくばくと動いていたそうです。ともかく、40代半ばにして、新たな航海に出る船乗りのような気分です。

ブログ091223②.JPG

きのうは冬至。わが家でも「冬至かぼちゃ」を頂きました。妻は北海道出身なので、カボチャのうえに甘く煮たゆで小豆が乗っかっている北海道風です。おいしく頂きました。

人気ブログランキングに参加しています。ぽちっとクリックお願いします。
banner_21.gif


nice!(7)  コメント(13)  トラックバック(0) 
共通テーマ:日記・雑感

2年ぶりに会った娘に不思議なタフさを感じました [家族のこと]

大田原マラソンがあった先週月曜日の夜、埼玉に住む14歳の娘に会ってきました。父としての至らなさを暴露するようですが、2年ぶりです。11年前に別れた前妻との娘で、もちろん東京に行く機会はたびたびありましたが、時間がないのを理由に、つい足が遠ざかっていました。

失敗レースの直後ということもあって、「目を見て話してくれなかったらどうしよう」「そもそも、本当にあってくれるのか」と、かなり弱気になっていましたが、待ち合わせ場所に彼女は前妻を伴ってやってきて、「パパぁ」とブランクなどなかったような笑顔で迎えてくれました。

9982742.jpg

中学入学まではチビのほうだったのに、身長は一気に伸びて160センチ。焼き肉を食べたいという娘を説得して、まだ彼女が保育園に通っていたころ、よく一緒に行った赤ちょうちんに行きました。父親のこんなわがままも聞いてくれて、ここでも「おとなだなぁ」と感心しました。

娘は来春、高校進学を控えています。中学では陸上部で、短距離と、リレー、走り幅跳びで頑張ったので、高校進学をどうするのか、そして陸上を続けるのかどうか気がかりでしたが、娘はもう行きたい高校を決めていて、そこで走り幅跳びを続けるつもりだと語ってくれました。

驚いたことに、娘はジャイアンツの坂本のかなりコアなファンで、今年はファン感謝デーを含めて6回も東京ドームに通ったのだとか。僕が好きなカープについても詳しくて、「野球の応援はアウエーが一番だよ」と僕が持論を展開すると、「来年は甲子園か広島に行きたい」と目を輝かせていました。

いまさら、こんなことを吐露していてはますます駄目なのだけど、親の離婚でまだ幼かった彼女が受けたショックは計り知れなかったはず。いつか、父親を蔑むようになるだろうと、そればかりが心配なのに、彼女が父親を見る視線は、ぼくが感じる限り、穏やかになるばかりです。

別れ際、遠く離れるまで手を振ってくれた娘に、芯の強さというか、タフさを感じたのでした。子は育つというわけでしょうが…、まったくの親ばかですな。

                            ♪

日曜日の駅伝の疲れが残っていましたが、月初めだから21.0キロ。武庫川河川敷を宝塚市役所まで1時間57分でした。ただお尻の筋肉に疲れがかなり残っている様子でした。あすは、友人の誘いで大阪城公園の水曜夜練習会に初参加してきます。

人気ブログランキングに参加しています。ぽちっとクリックお願いします。
banner_21.gif

 


nice!(5)  コメント(13)  トラックバック(0) 
共通テーマ:日記・雑感

夫45歳、妻37歳のランナー夫妻に子が授かりました [家族のこと]

さて大切なご報告です。10月下旬から妻の体調不良が続いていましたが、今月10日過ぎに近くの総合病院の産婦人科で検診を受けたところ、妊娠していることが分かりました。さらに、今週半ばに2度目の検診を受け、順調に生育していることが分かり、公表することになりました。

現在、9週目に入ったところで、1.5センチぐらい。でも手足も耳もあって、妻によると「心臓がばくばくと動いていた」そうです。安定期にはまだ時間がかかるようす。

ブログ091127①.jpg

ぼく45歳、妻37歳で結婚3年目にして、子が授かったことになります。予定は来年7月初めですから、生まれたときは46歳になっているわけですが…。つまり小学校入学は52歳、中学入学は58歳、そして成人するのは66歳の時…ということになるわけですな。

妻には「全然、うれしそうじゃないし、当事者意識がない」などとよく叱られますが、経済状態も厳しいし、この子が成人する20年先の日本なんて想像もできないし、いろいろ考えたら、手放しで喜ぶと言うよりは、「この子のためにも、しっかりせんといかん」と神妙な気持ちが先に立ってしまいます。

ぼくにとっては、埼玉に住んでいる前妻との娘(いま中学3年)に次いで、2人目の子どもになります。

女の子がいい」というぼくの気持ちを見抜いているのか、妻は「(ぼくと同じ)くるくる癖っ毛の女の子だろう」と信じて疑わないようです。当面は妻に孤独感を感じさせないように、どう練習時間を作っていくのか、というのが課題になるんでしょうか。

                            ♪

水曜日は出勤前に国道2号をキロ7分ペースでジョギング。8.2キロ。木曜日は阪神甲子園駅からの帰宅ラン1.2キロ。そして金曜日は武庫川河川敷を宝塚市役所まで、往復21.0キロ。キロ6分10秒ペースでした。どうやら、やっと大田原の疲労は取れた様子でしょうか。

今月累計は359.8キロ。体重68.4キロ。土曜日は「チームアジア」の仲間とロング走、日曜日は「関西明走会」の仲間達と「びわ湖男女駅伝」(僕の担当は最終区7.0キロ)に出場してきます。

人気ブログランキングに参加しています。ぽちっとクリックお願いします。
banner_21.gif


 


nice!(7)  コメント(30)  トラックバック(0) 
共通テーマ:日記・雑感

突然訪れた単身生活に、ちょびっとたじろぐ [家族のこと]

北海道マラソン札幌に行った妻から、「しばらく北海道にとどまりたい」ときょう連絡があり、
たぶん今月の半ばごろまで、思いがけず独身生活が戻ってくることになりました。
あ、念のため、たぶん深刻な意味はないと思うんですけど…、はい。で、妻によると、

のんびり両親と一緒の時間を過ごしたり、道東にいらっしゃるご高齢の祖母を見舞いたいとのこと。
そして、その後しばらく「一人旅を楽しみたい」と。一人旅なんてしたことないのに。大丈夫かねえ。

で、ぼくの方は、家に帰っても一人、という時間が思いがけず戻ってくることになったわけですが、
ほんの4か月前まで普通にできていた洗濯や、ちょっとした簡単な料理や片付けが、
なんだかとっても面倒くさい。この2、3日、なにもできない自分というのに改めて驚いています。
ブログ090901①.jpg
人間というのは、すぐにその時々の環境に慣れてしまうものですな。

家に帰っても一人だから、いろいろ飲み歩こうかと思うんだけど、これすらも面倒になりつつあります。
結局、先週末以来、早く帰ってきては、うちでごろごろとハイボールを作って飲んでいるだけです。
それにしても、話し相手がいないと、酒量というのは知らず知らずにふえてしまうものですな。

でもせっかくだから、体に鞭を打ってでも、一人の時間を楽しむすべを取り戻さなければいけません。
というわけで今週末は久しぶりに高野山か吉野山にひとりで走りに行きたいと思っています。

人気ブログランキングに参加しています。ぽちっとクリックお願いします。
banner_21.gif




nice!(2)  コメント(13)  トラックバック(0) 
共通テーマ:日記・雑感

妻との新生活、始まりました [家族のこと]

日曜日の午後に妻が北海道から来阪し、きょう月曜日に荷物がどかんと届きました。
一緒にいらっしゃった義父、義母とともに、きょうは滋賀の実家を訪ね、夕方西宮に戻りました。

これまで1年間、一人で気ままに暮らしてきた部屋のリビングに腰をおろして、
妻の荷物を見ていると、「ああ、いよいよ新しい生活が始まるのだな」という感じです。
僕としては、初めて北海道を離れて暮らす彼女をフォローしていかなくてはなりません。

生活のリズムが変わっていくのは、これは慣れるしかほかに方法がありませんね。

この2日間、うどんすきやら、鯉こくやら、おいしいものを食べ続けたので、
かなり体重リバウンドしたかな…、という実感もあり、夜さっそく妻と走りました。
ブログ0427①.jpg
15年勤めた仕事をこの3月で退職して、自由な時間を謳歌している彼女は、
いまは走りたい気持ちが強く、当面はこの気持ちに引っ張ってもらおうか、という感じです。

国道2号線を芦屋川まで、1時間10分かけて、13.2キロ。今月累計は365.5キロ。
最後はビルドアップでキロ4分20秒ぐらいまで上げました。で、体重は69.6キロ。

nice!(4)  コメント(14)  トラックバック(0) 
共通テーマ:日記・雑感

愛する娘は短距離に生きる [家族のこと]

前妻との間に中学2年の娘がいて、埼玉県中部にある公立中学校の陸上部に所属しています。
小学生のころは年に2度、夏休みと冬休みに3~4日ほど、前妻から預かって2人旅を楽しんだり、と、
同居している父娘なんかより、よっぽど仲が良いのが自慢だったんですがね。

さすがに部活動を始めてからは、なかなか時間を合わせることが難しくなり、
さらに前妻と連絡をとるのが、どこかおっくうになって、会う機会が途切れています。

別れるときに、妻とかわした公正証書には、慰謝料や養育費などの支払いのほか、
ぼくと子供が会う機会を確保すると明記しているのですが、部活動となると、それもかないません。
02_14_01a.jpg
というわけで、なかなか電話で話す機会すらもないのですが、父親としては時々手紙を出して、
寂しさを紛らわせています。なかなか反応がないのは、父親に対する意識の変化もあるのでしょうか。

でも、ひとつうれしいのは、娘がぼくと同じ陸上の世界で、小さな身体で戦っていることです。

インターネットというのはありがたくて、埼玉県陸上競技協会のホームページを見ると、
娘の記録を見ることができます。娘が挑むのは百メートルと、4×100リレー、そして走り幅跳び。
百メートルは県決勝進出までもう一歩ですが、リレーや走り幅跳びでは立派に入賞しています。

東京マラソンの時のセイコーのCMに「記録は私の言葉だ」というのがありましたが、
娘のメッセージを、数列に過ぎないタイムから感じることができるのって、なんて幸せなことでしょう。

というわけで、ぼくも娘に対するメッセージを青島太平洋のタイムで示せればいいな、と思いました。

今朝は久しぶりに甲子園浜、今津浜まで往復走。1時間28分かけて16.2キロでした。体重69.8キロ。



nice!(4)  コメント(6)  トラックバック(0) 
共通テーマ:日記・雑感

指輪が戻ってきました [家族のこと]

7月31日のブログに、結婚指輪をなくしたというお恥ずかしい話を書きました。
ま、妻に言う勇気がなくて、この場を借りて、伝えようとしたところ、
多くのアクセスを頂き…、皆さん、こんな話お好きなのね、と思ったわけですが、

妻に対して後ろめたいものがないのに、指輪がない状態が続いている、
というのも、ちょっと、落ち着かないなぁ、などと思っていたところ…。

12月2日に行われた福岡国際マラソン。堂々2時間7分台の好記録で、
北京五輪代表の座をほぼ確実にした佐藤敦之選手が、競技場に戻ってきた時
2度、3度と左手の指輪にキスをして、ゴールテープを切ったのです。

佐藤選手は女子八百メートル日本記録保持者の杉森美保選手と新婚ほやほや。

これを見ていて、妻に「これ、かっこいいねぇ。やってみたいな」と言ってみると、

イブの日に、妻からのプレゼントとして、リングを頂きました。

しめしめ、狙い通りでした。(←ばちあたりめが)

というわけで、これからは酔っ払っても、指輪をはずしません。
それにしても、次のマラソンのゴールではぼくも指輪にキス、してみたいな。
えっ!? 似合わないって。いいんです、ぼくさえ気持ちよければ。


前の10件 | - 家族のこと ブログトップ
メッセージを送る

この広告は前回の更新から一定期間経過したブログに表示されています。更新すると自動で解除されます。

×

この広告は1年以上新しい記事の更新がないブログに表示されております。